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zoom RSS 下地中学校バレー部のことば

<<   作成日時 : 2014/07/23 09:23   >>

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月曜日(21日)、県中学校総体バレーボール女子の応援で沖縄市の美里中学校にいった。孫の兼城中学の試合の前に、体育館のコートでは宮古の下地中学と浦添市の神森中学の試合が行われていた。下地中学校は宮古島の南にあるミニ中学校で、学校の回りはサトウキビ一色。神森中学校は沖縄第3の都市、浦添市内間にあり、ハンドボールで名をはせた学校である。

試合は1−1で3セット目の最中だった。偏見かもしれないがコートに立つ選手を見るといかにも下地は田舎チーム、神森は都会チームの感がする。下地はリードされながらも徐々に点差を詰めていく。神森はタイムをとって勢いを盛り返そうするが、流れは下地。三セット目を取って下地が、2−1で神森を下しだ。

全校生徒は下地中が179人、神森中が928人。下地中の2年生は26人、クラス全員がバレー部員かもしれない。監督は30代の青年教師だった。監督のTーシャツの後ろに書かれた文句が気に入った。この気持ちで生徒を指導しておられるのでしょう。

                「練習という種をまき
                 汗という水をやり
                 努力という肥料をまけば
                 勝利という名の花が咲く」
いい言葉だ。
(監督の背中をみてメモした)

ラン日誌 7月22日(火)晴れ
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