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zoom RSS 手術後の初体験ー握り寿司の色

<<   作成日時 : 2014/11/10 13:32   >>

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画像6日、白内障の手術をした。周りが15分で終わる。簡単、簡単というから、そうかと安心していたら思ったより手が込んでいた。

手術前に、目の検査。パソコンで撮影した眼球の曇り(白内障)を小さなスクリーンに映して症状を確かめる。手術できる状態が、医師が診察する。手術の説明を受ける。目薬を入れながら手術の順番を待つ。

本番では、看護婦に付き添われて、服を熱風殺菌し、手術室(無菌室)に入る。麻酔が効いているので手術の感覚はないが、2人の看護婦が左右の手の平を握り、我慢してください、しんぼうですよ、と声をかけて、不安を和らげてくれる。

終ると、眼帯をして、看護婦さんに手をひかれて休養室へ。30分ほどして、医師の診察を待つ。

眼帯を取ってテレビを見た。握り寿司のコマーシャルだった。マグロの赤、サーモンのピンク、カニの黄、タコの白、サンマの青、1個1個のネタが鮮やかに画面に輝いている。こんなきれいな寿司って見たことがない。おいしそう−、と声が出そうになった。

手術後の初体験だった。

注 写真は新むんの折込チャラシのスキャンコピー (食べたくなった)。

11月9日(日)曇り
新都心公園 15:00〜15:30 2q
ウオーキング

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