「エール」から元気をもらう

1145分から始まるNHKドラマ「エール」。昨日は、頼まれた早稲田大学の応援歌「紺碧の空」の作曲ができず落ち込む裕二に応援団長が会ってなんとか曲を作ってくれと懇願する。熱血漢の応援団長は義理と人情の話を熱っぽく語る。裕二は彼の話しに心を打たれたような表情をみせるが、弱気な裕二からは「はい、やります」との威勢のいいことばでなかった。

今日の「エール」を早くみたい。ぼくには曲は作れないと半分、諦めかけた裕二の心が動くでしょうか。よしやろうと、振るい立つ裕二の姿が見られるでしょうか。作曲を成し遂げ早稲田の応援団を歓喜させるシーンがあるだろうか。“裕二さんよくやった”と抱きつく音の姿を見たい。想像するだけで気持ちが高まる。

コロナで運動や外出も自粛して元気がでないと沈みがちなわれわれに「エール」送ってくれる。「負けるな」「苦境にあえぐ裕二を見よ」と。私も「エール」から元気をもらっている。

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