照屋氏の発言

昨日、社民党分裂のことを少し書いた。旧社会党時代から70年以上も続いた「護憲・反安保」の政党が仲間同士の憎しみ、ののしり合って臨終を迎えた。特に照屋寛徳氏の福島瑞穂委員長の対する非難のスピーチが憎悪の幕切れを象徴している。この趣旨のことを書いた。今日の琉球新報の社説は「社民、事実上分烈」。その中で「臨時党大会で照屋氏が“先輩方が築いた遺…
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