1日が短い

歳の瀬でしょうか、1日が短いと感じる。朝6時に起床、午前中学校、帰宅して昼食、1時間昼寝して、新聞を読むともう3時。5時から走りにでると2時間しか空いた時間はない。ブログも書く。年末の新聞投稿の原稿も書きたいが時間が無い。やむを得ないから、走る時間をカットする。一番に犠牲になるのは走ること。

イギリスの哲学者フランシス・ベーコンは:

「若い時は、1日は短く1年は長い。歳をとると、1年は短く、1日は長い」という。

また、シラーは「人生は退屈すれば長く、充実すれば短い」と語る

ベーコンの言葉の通りだと、まだ若いということになる。シラーの言う通りであれば生活が充実していることになるが、そんなことを言ってはおれない。仕事の量をこなすには、集中力を高めて時間の生産性を高めるしかない。

124時間を効率よく使ってアウトプット(output)を増やしたいと思う。




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