2019年の反省

2019年の年も今日で終わる。1年間を省みると、元号が平成から令和に代わり、県内では首里城の火災がり波乱の1年だった。自分のことでは、大きな変化もなく平凡な1年であった。思うことの6070%しか実現できなかった。平凡な日常を打ち破る正念場意識が足りなかったことを反省している。

良かったことを2つあげるとしたら:

〇1つ、1年間、健康であったこと。病気も怪我もせず健康で過ごせた。

〇2つ、NAHAマラソンを完走して35回連続完走を達成できたこと。

他には、例年の延長線上だが、ブログを書き続けたこと、新聞投稿がやや好調だったこと(沖縄タイムス7件、琉球新報3件)があげられる。

文章を書くのを趣味の一つにしているが、野球に例えると草野球のレベルである。もっと実践練習うを重ねてプロのレベルに近づきたいと願っている。来年はその正念場にしたい。坂田三吉の心意気を糧にしよう。


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