テーマ:書く

新聞投稿

今朝、沖縄タイムの「主張・意見」にメールで投稿文を送った。テーマは「玉鷲の優勝に学ぶ」。28日のブログに書いた内容だが、投稿用に表現を変えた。ブログは私毎の文章だが投稿は客観性のある文章でないと、載せてもらえない。 客観性があるというのは、文章に主張があること、主張を支える意見があること、意見は事実や体験に支えられていること。本で…
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小論文への挑戦

今、「論理的な小論文を書く方法」(小野田博一著)を熱心に読んでいる。1週間前、首里図書館で見つけえた本で、借りて読み始めた。面白い。昨日が返す日だったが、読み終えてないので再度借りてきて、メモを片手に読んでいる。 「いかにしてい自分の言いたいこと、伝えたいことを読者になるほどと思わせるか」。その方法を説明している。論文には必ず「主…
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日曜日のメモ

日曜日の朝は何かしら頭がさえる。ひらめきやアイデァが浮かぶのでメモするのが楽しい。朝食をしながらラジオを聴く、琉球新報、新報小中学生新聞「ゆぅうPON」、赤旗日曜版に目を通す。するとヒントが生まれる。それをメモする。 今朝のメモ:  〇映画「この道」。北原白秋作詞、山田耕作作曲。ぼくの思い出の歌。中学の修学旅行で辺士名の学校で宿…
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今年のキーワード

今日は仕事初め。“明けましておめでとうございます”。めでたいあいさつが飛び交う。 授業が始まるのは7日(月)からだから自分の時間があるので今年は何に重点を置いて仕事をしようかと考えた。 本業は教師だがその他に、走ること文章を書くことも仕事の一部にしている。二足のわらじではなく3足のわらじをはこうとしている。欲張りすぎないかと言わ…
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文章の書き方の反省

11月30日に「山川穂高選手MVP受賞」と題して琉球新報のティータイムに原稿を送った(同日のブログ)。12月5日の「声」の欄に掲載された。原稿と掲載された文章と比べてみると、 〇見出しが「山川選手MVP受賞」から「山川選手おめでとう」に変わった。 〇字数が631文字から400字に削られた。 〇「ティータイム」から「声」に変わった。…
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文章の「テーマ命」

カゼが治ったと安心したが、洗い立ての洗濯物のように体が湿っぽく、カラットしない。だが、昨日から乾い感じがする。咳も鼻水も寒気も止まった。茶色のタンがのどから出た。カゼの終息宣言である。 昨日(金)は3.8kmのジョグをしたが足を上げて走れる。ストレッチングもできる。2日後のNAHAマラソンまでにはもっと調子が上がりそうだ。 …
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投稿ー「久米島マラソンに感謝」

16日(土)の沖縄タイムスの「茶のみ話」に投稿した拙文「久米島マソンに感謝」が載った。メールで原稿を送信してから10日が経った。30回の記念大会でもあり連続出場の記念として、何か書きたいと思った。しかし、書こうとすると、あれも、これもと雑多な思いが混雑しまとまらなかった。2度、3度は投げたが、また書き直し、書き直しを繰り返して何とか仕上…
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「愚直にひたすら書く」

今日は文化の日。那覇では首里城祭やら国際通りでの旗頭演舞のイベントがあるが、自分のことが精いっぱいで文化行事を鑑賞する時間が作れない。貧乏暇なしと言われてもしかたがない。 新聞には文化の発展に貢献された叙勲受賞者の紹介記事が載っている。その中で「愚直にひたすら書く」という紫綬褒章(しじゅほうしょう)を受賞される作家の林 真理子さん…
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野に咲く草花になりたい

10月21日の琉球新報の「ティータイム」、沖縄タイムスの「茶のみ話」の載った拙文を読んで下さった方々から声をかけていただき、また、お電話があり喜んでいます。 他に、大学教授の仲地先生からは「ティータイム」に書いた「峠走」の文章に感銘を受けましたというお葉書をいただきました。琉球新報の「声」に書いた「全日本マスターズ陸上」のことにつ…
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文章のまとめ方

朝出勤して、21日(日)の沖縄タイムスをみたら「茶のみ話」に自分の投稿が載っている。予期しなかったのでびっくりした。琉球新報の「ティータイム」に投稿文が載っていることは日曜日に知った。 偶然にも同日の2紙に自分の投稿が載った。新報には「マスターズ陸上」のことタイムスには「八重岳の峠走を終えて」。沖縄タイムスへは、先週の木曜日(18…
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走ることと書くこと

今朝の琉球新報の読者欄「ティータイム」に私の投稿文がのった。見出しは、投稿では「マスターズ全国大会に参加して」でしたが新聞では「マスターズ陸上1位」に変わっている。18日にメールで原稿を送って2週間後の今日掲載された。 ブログは毎日書くので急いで大筋をまとめているが新聞はそうはいかない。繰り返し読んで、無駄な言葉や表現を削り、書き…
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本二冊買った

日曜日に首里りゅぼうで買物のついでに書店に寄って本を二冊買った。新聞投稿でもらった図書カードで代金を払った。 一冊は新渡戸稲造著「武士道」。 前から読みたかった。新渡戸稲造は北海道大学農学の出身で、クラーク博士の陶冶を受けてアメリカに留学し、国際連盟事務次長にまでなられた方である。高校時代、「太平洋の懸け橋になりたい」という彼の…
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さあNAHAマラソン

今朝の沖縄タイムスオピニオンの欄に投稿した文章が載った。見出しは「さあNAHAマラソン」。11月27日にメールで投稿しました。402文字の長さです。 お読みになった方もおられると思いますが、新聞に載った一文を紹介して今日のブログに代えます。これからゼッケンを受け取りに行きます。              沖縄タイムス 12月…
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メモの取り方―長崎見聞記を書いて

長崎見聞記を6回に分けて書いてみて一番感じたことはメモの粗雑さだった。 長崎にいる間、見みるもの聞くものがいつもと違うものがあると気づいたらすぐにメモした。バスに乗っている間でも座っているときでもメモを取った。そのメモを頼りに長崎見聞記のブロを書いた。 書いていると困ったことがたびたび起こった。 1つは、書いたメモが読めな…
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私のメモノート

事務所の部屋が変わったので、古いメモ帳を束ねてうちに持ち帰った。15冊。使い古したものだから役にはたちそうにないが手垢がついているので手放せない。 メモノートは私の携帯品の1つは。いつでもケイタイバックのなかに入っている。これはと思うこと見たここと、聞いたこと、読んだことをメモしている。球場で野球を見るときもテレビをみるともそばに…
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